ぶっちゃけ、つまらない先生の話はガン無視でいい

こんにちは、現役理系早大生のスケです。

今回は学校教育についての意見を書きます。

テーマはずばり、

つまらない先生の話はシカトしろ!

ってことです

つまらない先生の話、苦痛ですよね。

本当に何も得られない、ただストレスだけが貯まる時間。

貴重なオレの時間がこんなやつの話に持ってかれるーーーーー(´゚д゚`)みたいな

全国の中高生のみなさん、そしてもちろん大学生、あとは小学生もいるかな?

つまらない先生の話は、ガン無視でいいです!!!!!

これにはちゃんとした理論武装と権威付けもあるので、先生を論破したい生意気な子は是非この先を読むんだぞ

理論武装

なぜ、つまらない先生の話は聴かなければならないのか?

人が喋っている間はその人の話を聞くのが常識、先生の話は聞くものだから、大事だから、後々社会で役立つから等々。

まぁ戯言ですわ!!!

一体全体、どうしてなんでしょうか。日本社会の洗脳?世界の子どもたちはどうしてるの?

正確な答はわかりませんが、どういう行動が正解なのかはわかりますね。

そもそも、先生がつまらない話をグダグダと喋る自由があるなら、生徒がその話を聞かないという選択をする自由も合って然るべきではないでしょうか。

教科書や参考書、マンガ、友達と手紙を回してる方がよっぽど楽しいですし、知識及びクリエイティビティが養われます。ほんとです。

ず~ーーーっと疑問だったんですけど、なんで学校の授業ってビデオ形式じゃないんでしょうね。

聞き逃したらアウトだし、板書も寝てるうちに変わってたってことはよくある。

つまらない話をスキップも早送りもできないし、すでに理解していることについての説明を聞かなきゃいけない。

全員が全員、同じ理解度で同じ進度なわけないのに、授業はそういう風に進んでいる。

明らかにムダが多いですよね。それもなくせるムダ。

想像してみてください、学校の授業がビデオ形式になった世界を。

そこでは、スタディサプリのように超一流講師の授業が誰でも受講できる。わからなかったとこは、巻き戻しにして再度聞き直すことができるし、簡単なところは早送り、すでにわかってるところはスキップできる。

本当に何回聞いてもわからないときは、アシスタントとして各学校に配属されてる先生に質問をすればよい。学習効率はコレ以上無いと言うほど高まり、生徒の勉強嫌いは改善、日本の学力レベルはどこまでも向上する。

このシステムでは、優秀な生徒が勝手に先取り学習をすることができる。

知らず知らずのうちに、数年先の分までカリキュラムを終え、大学に飛び級進学、後に世界的に有名な起業家、あるいは研究者となって、日本の繁栄に莫大な貢献をする。

こんな世界になったら楽しそうですよね?ね?

権威付け

かの有名な東進ハイスクール講師の林修先生がかつてテレビ番組で言っていたことです。

つまらない先生の話を聞くことを強制されるのはおかしい。

一言一句正確なわけではないですが、趣旨は概ねこんな感じでした。

あの林修先生が言っているわけですから、当然その重みは計り知れないわけで、真実は我々の手の中にあるということを思い出させてくれますね。

僕が高校生活で培った能力のひとつに、物事の本質を知る、というものがあります。

これもまた、つまらない授業を受けていたときに考えたことなんですけど、高校に行く本質は、(行きたい、レベルの高い)大学に行くこと。

そして、そのために必要なことは、先生の話を長時間聞く忍耐力をつけることでなく、勉強をして科目を理解し入試で合格点をとることです。

先生のつまらない話を聞くというのは、この目的を達成するのに1ミリも役に立ちません!

よって、僕の主張が成り立つわけですね!!!

もちろん、面白い話、自分の視野を広げてくれる話、だったら全然問題ないんですけど、そういうものを持っている先生は果たしてどれだけいるのでしょうか…

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