実務未経験の学生エンジニアが新進気鋭のベンチャーでインターンとして採用されるまでのフロー

おす、めっちゃ久しぶりの投稿になります!ハシモです。

このブログのPV数はまだ全然大したことがないのであれですが、たまたま僕のブログに来てくれた方の中には、あれ、このブログの更新ってもう止まったのかな?、そう考えた方もいるでしょう。

おまたせ、帰ってきたよ!!

ちょっと色々なことをやっておりまして、なかなかブログを書こうという気になれませんでしたorz

とはいえ、そろそろブログを自分の資産として強化しなければならない時期に来ているな、そう感じたので再びブログを更新していこうと、そう思ったわけです。

この記事のテーマはずばり、

実務未経験の学生エンジニアが新進気鋭のベンチャーでインターンとして採用されるまでのフロー

以前との大きな変化のうちの一つといえば、インターンが決まり、エンジニアとして実務経験を積んでいるということでしょうか。インターンってどんな感じで決まるの?ってかそもそも完全未経験でも大丈夫なの?、そういう疑問を抱えた迷える子羊たちへ発信していきます。

エンジニアとしてインターンで採用されるまでのフロー

仰々しく見出しにしましたけど、結構単純です。インターンとして入社したので8月の頭、プログラミングを始めたのが3月の頭。

3月上旬 プログラミングを始める(Progate)

4月 Progate, dot install でひたすらプログラミングを勉強

5月 GWからテックアカデミーを1ヶ月間受講

6月 テックアカデミー終了、ドットインストールもぼちぼちやりつつ、インターン募集サイトを探し始める

7月 応募した会社から返信が来て、面接が決まる。あとはひたすら面接にGO。そのうちの一社から採用をもらい、8月から入社することに

8月 だいがくのテスト期間も終わった8月2日からインターンを開始

って感じです。途中でだれてしまったこともあって、最短経路かと言われると疑問ですが、まあそこそこスムーズに決まったほうなのではと。やろうと思えば、もう1〜2ヶ月ぐらい短縮することはできたと思います。単純にコミット量の問題。

プログラミング歴

上でも書いたように、3月の頭にプログラミングに初めて触れて、現在も頑張って学んでいるところです。暦でいうと、6ヶ月ぐらい(この記事を書いているのは2018年9月の頭)。しかし、途中でだらけてしまった期間もあり、実質的な時間でいうと4.5ヶ月ぐらいかなぁと。学んだことでいうと、

HTML

HAML

CSS

SCSS

Ruby

Ruby on Rails

git

github

コマンドライン

JavaScript

GAS

Middleman

あとはインフラ系の本を数冊ちょろっと読んだぐらい。こうしてみると、全然学んでないなぁ。もっともっと密度を高められた。必要性、緊急性が学習密度を高めるために大事だけど、インターンが決まるまではなかなかそういう状況を作るのが難しかった。これと言って作りたいものがあるわけでもないし。

 

お世話になったサイトたち

インターンを募集しているサイトというのは、結構ありまして、それらをいちいち検索しながらたどっていくのもめんどくさい。というわけで、備忘録的にまとめておこうかなと。

インターン、特にエンジニアの場合は利用するべきサイトというのがある程度決まっています。それらに片っ端から登録して、メッセージを送りまくれば、嫌でもどこかのインターンには引っかかるでしょうし、だめな場合は根本的にかけている部分があなたにあるということです。

かといって、あまりにも多くのサイトに登録しても、メッセージ管理がすごいめんどくさいので、まあ各自で判断してお好きなようにって感じですね。基本的には、上から順に有名なサイト、利用するべきサイト、という順で並べていきます。

 

wantedly

infra

jeekインターン

キャリアバイト

ウォンテッドリーはすごいおすすめ。僕が受かったインターン先はウォンテッドリーに募集を出していました。何がいいかというと、ウォンテッドリーの名刺、プロフィールシステムですね。自分のことをものすごく詳細にかけるので、アピールしやすいですし、自分のことをよく知ってもらえるので、よい採用、就職につながりやすいのかなと。

次におすすめなのがインフラですね。なんと言ってもサイトがきれいですし、検索機能が充実していて、自分にあったインターン先が選べることが特徴です。

残りの2つも、意外な掘り出し物があるのでぜひともチェックを!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です